いきなり4年ジャンプ「ばけばけ」まさか人物が再登場→妙な関係にw「びっくり」「いつの間に」公式SNSが裏設定を説明
27日のNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、第5週「ワタシ、ヘブン。マツエ、モ、ヘブン。」がスタートした。
トキが東京から実家に戻って4年。松江は、外国人教師のヘブン(トミー・バストウ)がやってくると、わくわく、そわそわしている。
遊女のなみ(さとうほなみ)は「ラシャメン」になると意気込むが、いまだマゲ姿の勘右衛門(小日向文世)は「恥をしれ~い!」と眉間にしわ。「出合え、出合え~!」「かかれ~い!」と長屋の少年たちに命じ、少年たちは木刀を持って「や~!」となみに斬りかかった。
一気に4年ジャンプしたことで体調が心配された勘右衛門だが、まったく変わらず超元気。長屋の少年たちも成長した姿で再登場し、コミカルなシーンとなった。
公式SNSでは、少年たちについて「兄が久作、弟が新作。いつの間にか勘右衛門さんに剣術を教わっていたようで、よき師弟になっています」との説明が。コメント欄では「じい、かくしゃく通り越して、お山の大将に進化!没落士族の底力」「まさかの展開でした(笑)仲良くなっちゃってるし!」「童たちを手懐けたおじじ様。スゴいなぁ(笑)」「おじじの弟子が可愛い」「いつの間にか弟子?になっててびっくり」などの声が並んだ。
