窪塚洋介 完成形見てビックリ「分からないことがたくさんあった」出演者も驚く映画に
俳優の窪塚洋介(46)が18日、都内で主演映画「次元を超える」の公開記念舞台あいさつを共演の千原ジュニア(51)、芋生悠(27)、豊田利晃監督らと行った。
修行者役を演じた窪塚は「脚本を読んで『銃口から宇宙に飛んで行く』とか、『惑星ケルマン』とか、どうやって撮んの?どういう仕上がりになるの?っていう、分からないことがたくさんあった」と回想。だが、試写で完成形を見ると「演者みんなも置いていかれるぐらいのロケットに乗る体験をしたなあという感じ」と、出演者も驚く映画になっていたことを明かした。
