「DOWNTOWN+」第1弾は「7:3トーク」 「ゲストと“とある作業”をしながら交わす」

 ダウンタウンの松本人志
 「DOWNTOWN+」の第1弾コンテンツとなるオリジナル番組「7:3トーク」のビジュアル
2枚

 11月1日からスタートするお笑いコンビ・ダウンタウンによる有料配信サービス「DOWNTOWN+」の第1弾コンテンツとして、オリジナル番組「7:3トーク」が放送されることが14日、発表された。

 発表では「松本人志が仕掛ける新感覚トーク」とされ「ゲストと“とある作業”をしながら交わす『7:3トーク』で、等身大の言葉がこぼれます。テレビでは聞けない小っ恥ずかしい本音も続々と」と、「7:3」のワードを軸に展開されるユニークなものだと説明。松本の顔が、7:3で区切られた特徴的なビジュアルも解禁された。

 サービス開始にともない、昨年1月から活動休止中だった松本の復帰が既に発表済み。松本独自のコンテンツを皮切りに、浜田雅功(62)のもの、コンビのものと、3カテゴリーで展開されていくこととなっている。

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