ココリコ遠藤の7歳次男 全身麻酔で手術へ 妻が報告「歯茎の内側を切開」 8月に「腫瘍」指摘で大学病院へ

 ココリコ・遠藤章造の妻が2日、ブログを更新。小2の次男(7)が全身麻酔で手術を受けることを明かした。

 8月上旬のブログで「次男君が歯医者さんで『腫瘍ができているので 大学病院で専門の先生に 診てもらった方がいいです』って言われて、、、腫瘍!?」「心配すぎる」と不安な気持ちを投稿していた。

 あれから2カ月。大学病院で診察を受けたそうで、「前歯の裏側に硬いできものがあってレントゲンなど色々検査してもらい結果的に過剰歯と呼ばれる歯でした!(過剰歯とは、普通に生える歯の本数よりも多く生えている歯のこと)」と報告。「腫瘍じゃなくてよかったぁぁぁ」と記した。

 経過観察の場合が多いとしながらも、次男の場合、「前歯の裏側にあって他の永久歯の萌出を阻害したり歯並び全体にまで影響が及んだりするみたいで抜歯の手術を受けることになりました」と説明。

 局所麻酔での手術も考えたが、「歯茎の内側を切開して縫わないといけないと先生から説明され」た次男は、「全身麻酔でやる!」と即答していたことも明かした。

 3日にも再びブログを更新。「全身麻酔での手術の予約が取れたのは 来年の2月 5ケ月待ちよ」と報告している。

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