収録途中退席で大炎上の長嶋一茂「てめえ、ふざけんなこの野郎!」真相激白も反省の色なしw「制作の犬って」妙な矛先w
21日の日本テレビ「一茂×かまいたち ゲンバ」は、ネットニュースになったランキングが放送された。
さまざまなテーマが取り上げられる中、一茂が8月22日放送のテレビ朝日「ザワつく!金曜日」内で収録を途中退席し、大炎上した件にフォーカス。真相が語られた。
一茂は2時間特番だったことから「どっかで帰ろうかなって2日くらい前に決めてた。どっかで『なにかあったら帰ってやろう』って決めてて、ずっと機を狙ってた」と説明。
続けて「そしたら(進行の)サバンナ高橋がオレの答えに文句言い出して『そうだここで帰ろう』と思って。もう大体1時間半は出たなって。別に2時間番組、全部いる必要ないでしょ?」とぶっちゃけた。
退席後もスタジオは楽しく進行すると思っていたが、変な空気になってしまったので収録に戻ったと明かし「そしたら高橋が泣き出したの。それで次の週にまた収録あったから『ごめんね』って言ったら『あれは演技だ』って言い出して。『てめえ、ふざけんなこの野郎!』って。制作の犬ってそういうことする。制作に自分が被害者っぽいところを演出できるんだよ」と妙な方向に矛先を向けた。
その後も一茂は「そんなことが炎上ってうれしい限りですよ」と、してやったりの表情。ナレーションのヒコロヒーは「さすがです。まったく反省の色がみえません。この調子でどんどんいってください」とまとめていた。
