ウーマン村本、猛毒クラゲに刺されて緊急搬送 腫れ上がる上半身「真夜中の漁港で浮いていたら…」
ウーマンラッシュアワーの村本大輔が25日、インスタグラムで、海でカツオノエボシに刺され救急車で搬送されたことを告白した。
村本は「真夜中の宇野の漁港で浮いていたら…こうなった…。次同じやつに刺されたらアナフィラキシーってやつで死ぬかも知れないらしい。激痛で救急車で運ばれました」と投稿。動画でも「カツオノエボシって知ってますか?そいつに触れたらこうなります」と稲妻が走ったかのように腫れた上半身を見せた。
続く投稿では救急搬送される写真も投稿。「全く病院に通ったことなかったのにこの一年できんたまとクラゲの二度も病院に救急搬送。今年は何かあるんか?!」とつぶやいていた。
カツオノエボシは強い毒を持つクラゲの仲間で、2度目に刺されるとアナフィラキシーで死にいたることも。海岸に打ち上げられていることもあり、死んでいても絶対に触ってはいけないとされている。
