「Aスタ」高島礼子 女優←レースQ以前のまさか激しい職業に驚き 全然イメージ違う、レースQになった理由まで衝撃 鶴瓶「びっくりした」 ネットも「知らなかった」

 女優高島礼子(61)が15日放送のTBS「A-Studio+」に出演。女優になる前の活動について語った。

 笑福亭鶴瓶が「全然イメージが違う。今回聞いてびっくりした」と、まずは車のレーサーとして活動し、A級ライセンスを所持していたことが紹介された。

 ドライバースーツ姿の21歳当時の写真も紹介され、高島は「車が大好きで、レース関係のお仕事につきたいなという気持ちでやらせていただいてたんですけど」と語った。

 一方で「物凄くお金がかかるので、お金がないからキャンギャルに応募させていただいて」と明かし、レースクイーンは高収入だったのかと聞かれると「当時まだバブルだったので、めちゃくちゃ良かったんですよ」と笑わせた。

 出場していたレースは「新人レースなんで、フォーミュラカーではなく一般に売られている車をカスタムして動かす」と説明。スピードメーターの付いていない車を、回転数で読みながら運転する楽しさがあったと語った。

 ネットでも話題となり「高島礼子さんてレーサーだったの!?」「高島礼子レースしてたんだ」「レースクイーンのイメージはあるけどレーサーだったの知らなかった!」「お金がないからキャンギャルw」「A級ライセンスお待ちとは!」と驚くコメントも投稿された。

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