寺門ジモン 約10年ぶりガールズアワードのランウェーに登場→自信満々ポーズも綱啓永との歓声の差にぼやき
ダチョウ俱楽部の寺門ジモンが3日、都内で行われた、日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward 2025 SPRING/SUMMER」のランウェーにサプライズ登場した。
スニーカーを着こなしている著名人を表彰する「atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2025」のスペシャルステージに登場したジモンは、アディダスのスニーカーにシックなジャケット姿で、俳優の綱啓永とともに登場。ジモンは、約10年ぶりのガールズアワード出演となった。
自信満々にポーズを決めて、歓声にも指を差すなどファンサービスたっぷりにランウェーを闊歩。最後には、綱とともにおきまりの「ヤー!」ポーズを連発していた。
ジモンは昨年の同アワードで芸人部門を受賞しており、「こんなすてきな場所めったにない。うれしいです!スニーカーが好きで良かったよ、スニーカーがなかったらここ呼ばれてないもん」と喜びが爆発。
一方で、同俳優部門を受賞した綱との歓声の差に「反応が違った、全然俺の方見てない」とぼやく場面もあり、会場を盛り上げていた。
