寺門ジモン「牛宮城」訪問→入り口でマイナス70点…肉も忖度なく評価、宮迫「早くきてほしかった」開店からすでに3年
ダチョウ倶楽部の寺門ジモンが4日、YouTubeチャンネル「寺門ジモンのウザちゃんねる」を更新し、宮迫博之と焼き肉店「牛宮城」を訪れた。
「【ジモンvs宮迫!】OPから3年!ジモンが沈黙を破り、ついに牛宮城へ!」と題し、肉通のジモンが忖度なしで店を評価した。オープンから3年がたっており、宮迫は「遅すぎません?」とツッコミ。ジモンは入り口の時点で、牛のオブジェにマイナス30点、大量のサインにマイナス40点と辛口採点を続けた。
料理についてはキムチ、サラダ、ユッケに「普通」と評価を下し、理由を熱弁するジモンに、宮迫が「めんどくせーなー」と心の叫びを吐露する一幕も。だが、肉が登場すると評価は一変。ジモンはタンやハラミなどに「おいしい!」と絶賛の声を並べた。
総合評価は60点。「もっと早くきてほしかった」と漏らす宮迫に、ジモンは「(採点は)高い方です。逆にいったら、伸び代がある」と語り「(来るのが)遅くてごめん」と謝っていた。
