ケンコバ 店に美女と一緒にいた「芸人X」を暴露 週刊誌対策?後輩芸人使って「忍術」→司会者が怖い顔で制止、衝撃一言
ケンドーコバヤシが28日放送の日本テレビ「大悟の芸人領収書」に出演。5万2500円の領収書を提示し、「プライベートのパートナー、彼女」の誕生日に合わせた旅行や食事で150万円くらいを使ってしまい、さすがに節約しないといけない時期に、芸人の後輩との会食代出費が続いたと説明した。
その話の中で、山添寛と偶然入った店に、インディアンス田渕章裕と、「芸人X」と、夏も終わった季節に攻めた服装の美女の3人がいたと説明した。
なぜか司会の千鳥大悟が「コバさん、もうこの領収書、落としますよ。大変だったんやね」と終了させようとした。
芸人らが一斉に、まだ話が終わってないと終了を阻止し、ケンコバは「意外やってんけど、芸人Xって忍術使うんや、みたいな」と明かした。
ケンコバによると、芸人Xは、次の店に行く際に「おい田渕、お前、この子と先に、あそこのバーに行っとけ」と言うと、先に田渕と女性が店を退出。なぜ一緒に行かないのかと聞くと、芸人Xは「いやあ、間を置いてワシ出ますわ」と言っていたと笑わせた。
ケンコバは、提示した領収書について、自分が払うことになった美女の代金だけは返してほしいと要求。
大悟は「えっと…田渕の女かな?」「田渕、独身やしな」と言うも、芸人らの質問が止まらず。
何の忍術か、小賢しいとイジられると、大悟は「ワシがXかばう必要はないけど」「その子のためでもある。もし、その子と撮られて目線入れられたらかわいそうやろ」と語った。
「(相手は)タレントですか?」の質問に大悟が「え?」と絶句して爆笑。その後も質問が止まらず「もう、ええか」と怖い顔で制止し、「そいつには、ワシ振られたから」と爆笑させた。
