「ひとつ屋根の下」二女・小梅が49歳に 髪ばっさりショート美貌の現在に坂上忍ら「え~っ?!」「うわー」
フジテレビ「昭和平成の名場面45連発!あの人ビフォーアフター▼伝説ドラマヒット曲あの人は今」が1日、放送され、1993年に大ヒットした月9ドラマ「ひとつ屋根の下」に出演した女優の32年後の姿にスタジオが沸いた。
二女・小梅役を演じた大路恵美(49)で当時17歳。名シーンの映像が流れた後、VTRで大路が登場すると、スタジオの島崎和歌子らは「うわー!」、坂上忍も「えーっ?!」と一斉に驚きの声。銀シャリ・橋本直は「すごい素敵な」と思わず声をあげた。
当時はセーラー服に三つ編みの印象だったが、現在は、端正な顔立ちが際立つベリーショートに近いショートヘアがよく似合う。気品のある雰囲気はそのまま、今年50歳とは思えぬ美貌だ。
大路はブログで「あれから32年の月日が。。懐かしくチェック頂いた方、ありがとうございました」と感謝した。
SNSには「お美しい♥♥」「相変わらずお美しいですねー」「ショートカットがとてもお似合いですね!」などの声が寄せられている。
