さんま 娘IMALU誕生のその時、大阪で草野球中 元妻・大竹しのぶが明かす
女優・大竹しのぶ(66)が24日、SNSを更新。長女・IMALU(34)出産当時を振り返った。
大竹は1988年に明石家さんま(68)と再婚。89年9月19日にIMALUが誕生した。92年9月に離婚後もさんまとの交流は続いている。
「病院に入ってからもなかなか生まれてこなくて。母と妹は一回家に帰り、父親は何故か大阪で草野球 一人で少し不安になっていたら、突然に陣痛の間隔が短くなり、、、そして、生まれたぁ。」と出産を前に入院したが、生まれるまで日数がかかり、さんまが番組の仲間(共演者)と草野球の試合のため、大阪に帰ってしまっていたことを振り返った。
そして「先生と看護師さんに励まされ、無事に生まれてきた娘を抱いたあの瞬間。生まれてきてくれてありがとう。美しい指を見ながら、感動した二人だけの病室での、静かな神聖な時間を久しぶりに思い出しました」と娘を抱いた感動をつづった。
大竹は19日のIMALUの誕生日に、手作りのセーラームーンの服を着て楽しそうにポーズを撮る幼い頃のIMALUの写真を公開していた。
