綾瀬はるか 美しい胸元ドレスで観客のため息誘う 客席に♡マークでも魅了

客席に向かってハートポーズを作る綾瀬はるか=東京・銀座の丸の内TOEI(撮影・堀内翔)
映画「レジェンド&バタフライ」初日舞台あいさつに胸元が見えるセクシーなドレスで登壇した綾瀬はるか=東京・銀座の丸の内TOEI(撮影・堀内翔)
登壇する綾瀬はるか(撮影・堀内翔)
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 俳優・木村拓哉(50)が27日、都内で行われた主演映画「レジェンド&バタフライ」初日舞台あいさつに、綾瀬はるか(37)、伊藤英明(47)、中谷美紀(47)、市川染五郎(17)らと登壇した。

 総制作費20億円の東映創立70周年記念作品で、織田信長(木村)と政略結婚で嫁いできた正室・濃姫(綾瀬)が生きた激動の30年を描いた超大作。

 ヒロイン・濃姫を演じた綾瀬は、胸元が開いた美しい黒のロングドレスで登場。観客のため息を誘い、「無事この日を迎えられて、うれしさと少しさみしさがありますが、やっとみなさまに見ていただける日を迎えられたこと嬉しく思います」と笑顔でも魅了した。

 これから行ってみたいまだ見ぬ世界は?という質問には「うーん、歴史は見てみたくて。戦国時代は危なそうなので、危なくない、強いカプセルに入って、恐竜の時代を見てみたいです」と答えていた。写真撮影の際には客席に向かって手でハートマークを作るなど、サービス精神も満載だった。

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