川島鈴遥のワンピ姿は「セミみたい」!?「監督に言われました」
女優の川島鈴遥(20)が11日、都内で、ヒロイン役を演じた映画「ぜんぶ、ボクのせい」初日舞台あいさつを主演の白鳥晴都(14)、松本まりか(37)、オダギリジョー(46)、松本優作監督(29)と行った。
冒頭、MCマイクの音声トラブルが発生。登壇者は1分以上沈黙のまま立ち続け、オダギリは「地獄のような空気でした」と笑いを誘った。川島はフリルが多くあしらわれたブラウンのワンピース姿で「松本監督にセミみたいと言われました。重い内容の映画ですが、このように和気あいあいとやっております」と笑顔で話した。
