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吉岡里帆 驚きの経験!虫を「捕まえて食べました」

 女優の吉岡里帆が28日、フジテレビ系「新しいカギ」に出演し、「アメンボを食べた」と衝撃の過去を告白した。お笑いコンビ・チョコレートプラネットの企画「クイズ作家ヤノとヒダカの楽屋横断ウルトラクイズ」に登場し、詳細を語った。

 問題は「吉岡里帆さんが小学生時代 友達の影響で食べた衝撃的なものといえば何?」というもの。早押しに勝ったチョコプラ・長田庄平が「アメンボ」と正解を出した。吉岡は「子どもの時に同じマンションにいた幼なじみが虫博士みたいな子」から「アメンボって(お菓子の)アメの味すんの知ってる」と言われ、田んぼのアメンボを「捕まえて一緒に食べました」と告白した。味は「無味に近かった」と苦笑いした。

 チョコプラ・松尾駿は補足情報として「ゆきんこ(雪虫の通称=アブラムシの一種)も食べていた」と説明。吉岡は「同じマンションに住んでた別の友達なんですけど、『7匹食べると願いがかなう』みたいな」とアメンボとは違う目的だったと明かした。続けて「7匹をみんなで採取して、願い事を込めながら食べました」と両手で顔を覆いながら語り笑わせた。

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