秋元順子「『なぎさ橋から』いつでも歌いに来たい」 新曲舞台の伊東市を訪問

 演歌歌手の秋元順子(74)が12日、静岡・伊東市役所を訪れ、小野達也市長(59)を表敬訪問した。

 昨年11月に死去した作詞家・喜多條忠氏が、同市内のゴルフ場を訪れる際に通っていた橋の名から、今年2月発売となった18枚目シングル「なぎさ橋から」を作詞したことから、訪問が実現。具体的な場所の名前がタイトルとなった曲は秋元にとって初めてだといい、「少しでも地元の皆様に愛して頂ける曲になってほしいので、いつでも歌いに来たい」と話した。

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