阿佐ヶ谷姉妹、6年ぶりM-1挑戦 初戦突破に「手先ひえっ冷え」
お笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹の渡辺江里子が8日、ツイッターを更新。6年ぶりに挑戦したM-1グランプリ初戦を突破したことに「手先ひえっ冷え」との緊張感をつぶやいた。
阿佐ヶ谷姉妹は15年にM-1に挑戦し、3回戦で敗退。今年はそれ以来の挑戦となった。
8日に都内で行われた予選会に登場したが「久々のM-1グランプリ2021初戦、何とか通りました~」とファンへ報告。「応援、見守って下さった皆さま、ありがとうございました」と感謝を伝えた。
「久々のコンテストに。手先ひえっ冷え」とかなり緊張した様子で「2回戦こそはもっとあわあわしないように臨みたいと!」と意気込んでいた。
この阿佐ヶ谷姉妹の久々のチャレンジにファンも元気をもらったようで「阿佐ヶ谷姉妹が頑張ってるんだったら、私も仕事頑張らないとなぁ~仕方ないなぁ~って思っちゃう」「ガンバガンバ」「こんな売れっ子でお忙しそうなのに、今年もM-1にチャレンジなさるのが素晴らしい」などのリプが届いていた。
