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松本まりか、松下洸平への暴行シーンで衝撃感覚に「『見ないで』という気持ちで手出る」

(左から)柿澤勇人、松本まりか、松下洸平
松本まりか
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 女優・松本まりか(36)が7日、都内で行われた連続ドラマ初主演作「WOWOWオリジナルドラマ 向こうの果て」(14日スタート。金曜、後11・00)の完成記念スペシャル生配信に、松下洸平(34)らと参加した。

 舞台は85年の東京で、痴情のもつれからマンションで放火殺人が発生。逮捕される池松律子を演じる松本は、死亡した小説家で律子の幼馴染・君塚公平役の松下に暴力をふるうシーンに挑戦した。

 松下が「リハの段階で割とガチでボコボコにされた」と明かすと、松本は「(暴行後)松下さんの慈愛に満ちた目で見つめられたら、汚れた恥部を見られたくないという拒絶反応が生まれて『見ないでよ』という気持ちで手が出てしまう」と衝撃の感覚を明かした。

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