大渕愛子弁護士「地獄のような痛みの中」子供とキャンプへ…放置していたら悪化
大渕愛子弁護士が24日、公式ブログを更新し、「地獄のような痛み」に襲われていたことを明かしている。
大渕氏は「実は、激痛の中」と題した投稿で、「1週間ほど前から歯の治療中です 随分前にブリッジをした奥歯が痛み出して 初日は、麻酔をしてブリッジを外して治療をし、これで収まってくれれば…というところだったのですが それでは収まらず、どんどん腫れて、激痛に」襲われたという。
大渕氏は2日前、近場に1泊2日のキャンプに子供たちと出掛けたことを投稿していたが、「キャンプの間、痛み止めも殆ど効かず、実は、地獄のような痛みの中でした」と告白した。
「キャンプから戻ってすぐに、再び歯医者さんへ」行った大渕氏は「神経がかなり細くて難しい状態だったそうで、その日と今日と、2回に亘って、神経を抜いていただきました きっとこれで痛みがなくなるはず!あと根の治療をして、さらに1週間くらいはかかるみたい 抗生剤も引き続き飲みます」と、経過を報告。
「チクチク痛み出したくらいで歯医者さんに行っていれば、こんなに悪化しなかったんですよね しばらく大丈夫かな…と放置していて 痛くて生活に支障が出るようになってから歯医者さんに行ったので、ちょっと遅過ぎた 当たり前のことですが…気になったらすぐ行くべし…というのが今回の教訓です」と、反省をつづっている。
