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元宝塚・毬谷友子 舛添氏の失脚を惜しむ…東京のコロナもう少しマシだったかも

 元タカラジェンヌで女優の毬谷友子が7日のツイッターで、元東京都知事の舛添要一が失脚したことを残念がった。舛添氏が都知事であれば、東京都の新型コロナウイルス感染拡大防止策も「マシだったかも」と投稿した。

 毬谷は「舛添さんが、なかなか辛辣に、小池都知事のコロナ対策に突っ込んだツイートをしてくれるのだが。(;;)読むたびに思います。あんた。。何で家族で正月旅行とか公費で行ったりしたのよ。あれがなければ、東京のコロナは今、もう少しマシだったかもしれない。。」と投稿した。

 毬谷はこのツイートの前に舛添氏の投稿をリツイート。舛添氏の7日の投稿で、「本日の東京都のコロナ感染者462人。PCR検査数の推移も同時に公表してほしいが、いつも同時には出てこない。(1)感染者数、(2)PCR検査数、(3)感染経路不明者数、この3つを同時に発表するという定型パターンが6ヶ月経ってもできないのは、なぜなのだろう。発表されても、マスコミが伝えないだけなのか」としている。

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