ゆきぽよ、3歳で髪を染める 母が「角刈り」でブリーチ剤余り…「ファンキー」
モデルのゆきぽよが19日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、初めて髪の毛を染めたのは3歳だったと明かした。
ゆきぽよは、番組名物コーナー「行きつけ教えます!」に生出演。ギャルに変化していく様子を5歳からの写真で振り返ったが、5歳の時点で髪の毛先が茶色になっていた。
これにゆきぽよは「幼稚園のお餅つきで、5歳のとき」と説明。設楽統はすでに髪の毛が染められていることに驚いたが、ゆきぽよは「人生で初めて髪の毛染めたのは3歳」だったと明かし、三上真奈アナも「早い!」と思わず叫んでいた。
ゆきぽよは「お母さんが刈り上げで、もろ角刈り状態。(母が)市販のブリーチ剤で染めてたけど、余っちゃうからってゆきの髪の毛につける」と、角刈りの母のあまったブリーチ剤をつけられていたと振り返った。
これに設楽は「お母さんが(ギャルに)誘った?」と聞くと、ゆきぽよは「(母は)ファンキーなんだよね~」と笑顔。その後、小学校3年で、近所のお姉さんに憧れ「横浜一のギャルになる」と決意したことも明かし、「そのお姉さんに弟子入りした」などと語っていた。
