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メッセあいはら間質性肺炎で入院、ICUで治療 相方・黒田「電話できるまで回復」

 お笑いコンビ・メッセンジャーの黒田有(50)が16日、MBSラジオ「それゆけ!メッセンジャー」(土曜、前11・30)で、間質性肺炎のため入院した相方・あいはら雅一(50)について、一時はICUで治療を受ける状況だったと説明した。

 黒田によると、7日にマネジャーからあいはらの体調不良を聞き、本人からもメールで「ちょっと熱あるから、用心のため見てもらう」と連絡があったという。しかし8日に吉本から、「容体がだいぶ変わった」「意識も朦朧(もうろう)としてるため、急きょICUに」と深刻な連絡が入ったという。

 新型コロナの検査は陰性だったという。黒田は、その後にあいはらから電話があったとし「ちょっと(声が)弱々しかったんですけど、ただ電話できるっていうくらいまでは回復してるんで」と現状を伝えた。今後1カ月は入院が必要だという。

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