上原さくら 退院が延期…貧血と会陰切開の傷が大きく腫れる、第1子出産
4月30日に第1子出産を報告したタレントの上原さくらが3日、ブログを更新し、退院が延期になったことを明かした。
上原は「赤ちゃんを天使と例えるのは1番しっくりきますね 天使の寝顔を見てるだけで、心が澄んでいくような気分」と赤ちゃんが眠っている写真を投稿した。続けて、「案の定、退院は延期になっちゃいましたが」と報告し、「まだ私は貧血と会陰切開の傷(ゆで卵くらいの大きさに腫れてます」と記した。
助産師からは「腫れが引くまで1ヶ月くらいかかる」と指摘されたそうで、「ダブルパンチで普通に立ったり歩いたりが到底無理な状態なので、帰宅しろといわれても帰りの車に乗ることすら出来ません」と現状を報告。「ここはおとなしく、優しい助産師さん達のお世話になろうと思います。赤ちゃんのお世話の仕方など、すっっごく分かりやすく丁寧に教えて下さるし、ちょっとした世間話もはずむし、とても居心地がよい」とも。
最後にブログ読者に向けて「皆様、いつも沢山のメッセージをありがとうございます お世辞と分かっていても、我が子が褒めて貰えるとすごく嬉しいものですね」と感謝の気持ちを表した。
