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元乃木坂・畠中 卵巣嚢腫で入院していた 産後1カ月検診で「発覚」

 元乃木坂46のタレント・畠中清羅(24)が17日、ブログを更新。卵巣のう腫で入院していたことを明かした。畠中は2015年4月に乃木坂を卒業。17年8月29日に一般男性と結婚し、今年6月に第1子女児を出産している。

 8月16日以来の更新となったブログでは、出産後の1カ月検診で「“卵巣嚢腫”だということを発覚しました」(※原文ママ)と卵巣嚢(のう)腫で入院していたことを告白。「まさか自分がなると思わなかったし、生まれて一度も大きなケガも病気もした事が有難いことに無かったので、発覚した時は本当に不安でした」と明かし、「娘を産んでなかったら気付けなかった事なので本当に感謝してます」と娘のおかげで見つかったという思いもづった。

 そして「もし、これを見て行ってない人が居たら自分の健康に少し気にかけて行って貰えたら私も嬉しいです」と検査の大切さを訴え、「私もこれを機にしっかりと定期検診へ行こうと思いました!」と記した。

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