がん闘病で降板の八千草薫から謝罪…倉本聰氏明かす ドラマ「やすらぎの刻」

 脚本家の倉本聰氏(84)が13日、都内で行われたテレビ朝日系のドラマ「やすらぎの刻~道」(4月8日スタート、月~金曜、後12・30)の制作会見に出席。肝臓がん治療のため、同番組のヒロイン役を降板した女優・八千草薫(88)から、この日朝に「(ドラマ、会見に)出られなくて申し訳ないです」と電話があったことを明かした。会見には八千草の代役を務める風吹ジュン(66)、石坂浩二(77)、風間俊介(35)、清野菜名(24)らが出席した。

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