大渕愛子氏、長女の頭の形は「丸みが出てきた」 次男はヘルメット治療経験

 弁護士の大渕愛子氏が14日、ブログを更新し、第3子となる長女の頭の形について、「左右差」があったものの「どんどん丸みが出てきた」と今は全く心配していない心境を明かした。大渕氏の次男は頭の形がいびつだったことから、幼い頃、ヘルメットを被る治療を行っていた。

 大渕弁護士は、生後5カ月でヘルメット治療を開始した次男について「ヘルメット治療をしなかったらどうなっていたかは、分からないので、もしかしたら、治療しなくても丸くなったのかもしれませんが…。いずれにしても、現状、気にならないくらいに丸くなったのでよかったです」と、頭の形は整ったと報告。

 そして昨年9月に誕生した長女の頭の形については「向きぐせがあり、左右差があったので、心配しました」と、頭の形に影響があるクセがあったというが「でも、昂生の時のように、片方だけぺっちゃんこではなく、どんどん丸みが出てきたので、これなら大丈夫と」と、心配なくなったとホッとした心境を明かしていた。

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