高橋真麻 一般男性と22日に入籍 交際3年「結婚はゴールではなくスタート」

 フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が24日、ブログを更新し、交際中だった1歳年上の一般男性と22日に入籍していたことを報告した。2人の交際は16年4月に報じられ、その後、真麻が15年末に告白されて付き合い始めたことを明かしていた。

 「皆様にはいつも大変お世話になっております。さて、この度私事ではございますがかねてからお付き合いしておりました一般の方と22日に入籍しましたことをご報告させて頂きます」と22日に結婚していたことを発表。

 「“ゴール”だと思っていた結婚が実際にしてみると、ゴールではなくスタートなのだと実感し、身の引き締まる思いでおります。未熟者ではございますがより一層仕事に邁進し精進して参りますので引き続きご贔屓下さいませ」とつづった。

 25日の日本テレビ系「スッキリ」、フジテレビ系「バイキング」で改めて自身の口から報告することも説明している。

 真麻によると、お相手は韓国の俳優ユン・テヨン似で、背が高い1歳年上の男性。交際発覚直後の16年4月には「お昼ご飯にカレー2杯食べて、おやつにラーメン食べたいと言っても付き合ってくれるところ(が好き)」とのろけていた。

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