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朝ドラ・キムラ緑子のコケっぷりにネットも驚き「コケ芸さく裂」「新喜劇もビックリ」

 女優のキムラ緑子が18日にNHKで放送された連続テレビ小説「半分、青い。」で、見事なコケっぷりを披露し、ネットで話題を集めている。

 キムラは主人公・鈴愛(永野芽郁)の夫となった涼次(間宮祥太朗)の叔母・光江役。この日の放送では、隣の家に越してきた新婚の2人を招き、お茶をふるまったが、長時間正座をしていたことから、起き上がった瞬間にド派手に転倒。その後も起き上がろうとする度に着物の裾がまくれ上がるほどの見事なコケっぷりを見せた。

 これには吉本所属の博多華丸大吉も苦笑しきり。直後の「あさイチ」での朝ドラ受けでは、大吉が「あんなにコケるのは吉本新喜劇級じゃないですか?新喜劇でもあんまり最近コケない」と言うと、華丸も「明らかに、三度目はワザとかなと」と、吉本目線でキムラのコケ技を分析した。

 ネットでも「緑子姉さんのコケ芸がさく裂している」「緑子さん本当最高」「緑子さんのコケは綺麗でした。着物が乱れてない」「新喜劇もビックリのコケ方」と言った声の他、あまりにも大胆なコケっぷりに「怪我しないか心配」といった声も上がっていた。

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