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となかぞ最終回、生副音声に高橋メアリージュンも飛び入り参加「寂しい~」

高橋メアリージュン
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 女優の高橋メアリージュンが22日、ブログを更新し、この日最終回を迎えるフジテレビ系ドラマ「隣の家族は青く見える」で、生放送で副音声を行うことを発表した。これまで最終回では眞島秀和と真飛聖の生副音声が発表されていたが、急遽、高橋も加わることになった。

 高橋は最終回に「寂しいです!寂しい~」と素直な気持ちを記すと、「本当に素晴らしい出会いをありがとうございました」とドラマを見てくれた視聴者、関係者に感謝を伝えた。

 そして「今夜のとなかぞ、なんと…リアルタイムで副音声をやります!渉さん(眞島秀和さん)、深雪さん(真飛聖さん)二人の予定だったのですが、ちひろ(私)も飛び入り参加することになりました~」と、生副音声に飛び入り参加することを報告。「生ということでドキドキです…。皆さんと同様、最終回を初めて見るので見入ってしまいそう…」とまだ見ていない最終回を楽しみにしていた。

 高橋はドラマの中では子供を産みたくないにも関わらず、婚約者の前妻が急死したことから、婚約者と前妻の子供を育てることになった杉崎ちひろ役。妊活をする家庭、同性愛カップル、夫の失業を隠しながら見栄っ張りな生活を続ける家庭など、コーポラティブハウスに住むさまざまな事情を抱えた4家族を描く。

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