たけし&安住アナ、マススタートを競輪になぞらえる「北関東ラインがあって…」

ビートたけし(左)と安住紳一郎アナ
中段でじっくりと様子をうかがう高木菜那(左から4人目)=撮影・高部洋祐
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 24日に行われた平昌五輪スピードスケート女子の新種目マススタート決勝で日本の高木菜那(日本電産サンキョー)が金メダルを獲得し、タレントのビートたけし(71)とTBSの安住紳一郎アナウンサー(44)が同局系の生番組「新・情報7days ニュースキャスター」で、競輪になぞらえて盛り上がった。

 新種目とあって「何やってるかわかりゃしないよね」というたけしに、安住アナは「競輪のような駆け引きがあって」と説明。決勝のVTRを見ると、たけしは「4年後のオリンピックでは絶対裏で賭博やってるんだろうね」と不穏な予想を開陳した。

 たけしが「日本のラインが1からで、オランダライン、韓国ラインが来て、大まくりで…解説は中野浩一だね」と競輪に例えると、安住アナも「北関東ラインがあって、南九州ラインがあってという。『ここは同期ですからね~』なんて言って」とワルノリ。ボートレースにまで話を広げ、「差した!とかまくれ!とか、まくり差しか!とか…スイマセン」と飛ばしまくった。

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