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川栄李奈、小学校時代に2年間つき続けた驚きのウソ

川栄李奈
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 女優の川栄李奈が28日、日本テレビ系「スッキリ」で、小学生時代に2年間もの長い間つき続けた驚きの“嘘”を明かした。

 映画「嘘を愛する女」の完成披露試写会に登場した川栄、主演の長澤まさみ、高橋一生、DAIGOらを直撃。映画のタイトルに因み、過去についた「嘘」について質問した。

 高橋は「明日晴れるのに、『雨らしいよ』とか言ったり」と小さな嘘をついたと明かしたが、川栄は「私、一番長い嘘だと、小学校の時に2年間ぐらい、親友に『妹がいる』って嘘ついてました」と、2年もの間、嘘をつき続けていたという驚きの過去を吐露。

 これには他の出演者も驚きの表情。川栄は「子供が好きだったので、妹がほしいなと思って、次に妄想で妹をつくって、それで友達に妹ができたんだって。2年間、ずっと嘘ついてました」と、妄想を信じたい気持ちが、嘘につながってしまったと告白した。

 これにDAIGOは「危ない人だよね」と苦笑い。天の声の南海キャンディーズ・山里亮太は、「この衝撃的な嘘は、友達が家に遊びに来て『妹は?』ってなって嘘と発覚したらしい」と、嘘がバレた要因を説明していた。

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