渋野日向子が感激“神様”金メダリストとついに対面「メダルの持ち方ミスってる」
女子ゴルフの渋野日向子(24)=サントリー=が28日深夜に自身のインスタグラムを更新し、“神様”と感激の対面を果たした興奮を「ついに…お会いできました…ソフトボールの神様。本当に本当にありがとうございました」とつづった。
食事をした相手はソフトボール女子の日本代表主将として、2021年東京五輪金メダル獲得に貢献し、昨年現役を引退した山田恵里さん。五輪で獲得した04年アテネ大会の銅、08年北京大会の金、東京大会の金と、三つのメダルを首から下げた写真を投稿した渋野は「メダルをかけていただき…しかも3つも…重み、とてつもなかったです そして自分のメダルの持ち方ミスってる」と自虐的ながらも満面の笑みを浮かべた。
「山田さんにお会いできて、美味しいご飯もいただき、幸せいっぱい余韻浸りまくり 貴重なお話やお時間をありがとうございました」。2月に迎える自身の今季米ツアー初戦に向けて英気を養えたようだ。



