パブリュチェンコワが8強入り ウィンブルドンテニス第7日

 【ウィンブルドン共同】テニスのウィンブルドン選手権第7日は6日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、シングルス4回戦で女子はロシア出身のアナスタシア・パブリュチェンコワが地元英国のソナイ・カータルに7-6、6-4で勝ち、準々決勝に進んだ。

 第1シードでベラルーシ出身のアリーナ・サバレンカは第24シードのエリーズ・メルテンス(ベルギー)と対戦。

 男子は第5シードのテーラー・フリッツ(米国)が世界ランキング44位のジョーダン・トンプソン(オーストラリア)の途中棄権により8強入りした。

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