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鈴木が右足首を手術 全治は3カ月程度

 守備時に右足首を負傷した鈴木(8月23日)
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 広島は29日、鈴木誠也外野手が広島市内の病院で右足首の手術を受けたと発表した。

 鈴木は23日のDeNA戦(横浜)で、飛球をジャンプして捕球し着地した際、右足首をひねったとみられ、負傷交代していた。

 疾患名は「右足脛骨(けいこつ)内果骨折」と「三角じん帯損傷」で、この日の手術では、骨接合術とじん帯修復術が施された。全治は3カ月程度。今後は2週間程度の入院をする予定。

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