えっイケオジになってる!引退から5年…NPB外国人最多セーブの45歳レジェンドがスリムに激変 ソフトバンク・王会長と肩寄せる「尊すぎる」「感動的」
広島、西武、ソフトバンクで活躍し、NPBの外国人選手で最多となる通算234セーブを挙げたデニス・サファテ氏が23日までに自身のインスタグラムを投稿。みずほペイペイドームを訪問し、ソフトバンク・王貞治会長と肩を寄せ合う2ショットなどを投稿した。
2021年限りで現役を引退して45歳となったレジェンド右腕は、がっちりしていた現役時代よりも痩せた様子。当時と同様に口元と頬にまでヒゲをたくわえており、白いパンツに水色のジャケットを合わせて精悍なイケオジになっている。
ファンからは「感動的な2ショット」「王会長との2shotが尊すぎる」「お元気そうでなによりです」「かっこいいハンサム」と声があった。
サファテ氏は24日・日本ハム戦(みずほペイペイドーム)で開催される「OH SADAHARU LEGACY DAY」にゲストとして参加予定となっている。
