ヤクルト・高橋 日の丸を背負うためにリベンジ誓う「見つめ直していきたい」

 ヤクルト・高橋が国際大会とシーズンのリベンジに燃えた。16日、28年のロサンゼルス五輪で野球競技の復活が決定。「日の丸を背負う大会があれば出たい。そのためには結果を残さないとダメ」。

 今春のWBCは中継ぎとして1登板のみ。シーズンでは先発にペースを戻しきれず4勝9敗と苦しんだ。来季に向けて秋季練習は「(自分を)見つめ直していきたい」と体を鍛え抜く。

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