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オリックスのドラ1太田が右尺骨骨幹部骨折 千賀から死球 全治3カ月の見込み

 オリックスのドラフト1位・太田椋内野手(天理)は8日、教育リーグ・ソフトバンク戦(オセアンバファローズスタジアム舞洲)で千賀投手から右腕に死球を受け交代。

 大阪市内の病院でCT、レントゲン検査の結果、右尺骨骨幹部骨折との診断された。

 全治約3カ月の見込み。

 太田は9日の巨人とのオープン戦(京セラドーム大阪)で1軍デビューの予定だった。

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