履正社コールド勝ちで2年連続決勝進出

3回、右越え本塁打を放つ履正社・吉田有輝=舞洲(撮影・岡田育磨)
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 「高校野球大阪大会・準決勝、履正社10‐0東大阪大柏原」(27日、舞洲)

 履正社が七回コールドで東大阪大柏原を下し、2年連続の決勝に進出した。

 背番号「13」の左腕・東範幸投手(3年)が6回を2安打に封じ、最後は阪本大樹投手(3年)が締めた。打線は5番・吉田有輝内野手(2年)の右越え本塁打など17安打で10点を奪った。

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