岡崎が先制ヘッド、代表通算49点目

 「キリン杯・日本-ブルガリア」(3日、豊田スタジアム)

 日本はFW岡崎慎司(レスター)が前半4分にヘディングを決めて先制した。代表通算49点目となった。

 右サイドでボランチに入っているMF柏木がためをつくり、センタリング。中央で相手守備ラインとすれ違うように飛び出した岡崎がフリーになり、頭でゴール右に決めた。

 この日は本田圭佑が左膝裏痛のためベンチスタート。4-3-3の布陣で前線は左サイドに清武弘嗣、右サイドに小林悠、中央に岡崎が入っている。

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