北斗晶 外反母趾で足指体操に取り組む
元女子プロレスラーのタレント北斗晶(46)が8日、外反母趾対策として足指体操に取り組んでいることをブログで明らかにした。
北斗は一昨年、日本テレビの24時間マラソンに挑戦する際、ただ歩いていても左足が痛い状態になり、外反母趾が判明した。
「右足に比べてボコッと親指の横が出てる」状態で、手術も勧められたがサポーターを使用してマラソンに臨み、完走した。その時から「この外反母趾の痛みだけは、本当に我慢できない痛みなのよ」と、当時のブログで訴えていた。
今回、「また…足痛くなってきた~」と再発したようで「暇なときに足指のグーパーしてます」と、両足の指を大きく開いた写真を添えた。足指体操とは、足を伸ばして指を開いたり閉じたりを繰り返す体操のようだ。
「まったく…足のトラブルは辛いね~」と、昨年手術した右膝を含めたトラブル続発を嘆いた。
