市原隼人 台本見て「クレージーだな」

 俳優・市原隼人(28)が20日、都内で主演映画「極道大戦争」の初日舞台あいさつを行った。

 かまれたらヤクザになる“ヤクザヴァンパイア”たちの抗争を描く異色作。三池崇史監督(54)が新作撮影のため不在とあって、市原は「台本を見て『クレージーだな、ホントにやるのかな?』と思った」、リリー・フランキー(51)も「公開されると思ってなかった。『誰が見るんだ?』って」と、ハチャメチャな作品への本音をぶちまけていた。

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