ヴィアティン三重の強化アドバイザー就任の元日本代表 イメージ激変写真に「カーネル奥寺さんになられてた」「安西先生かと」の声

奥寺康彦氏
ヴィアティン三重インスタグラム(veertien_official)より
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 サッカーの日本フットボールリーグ(JFL)、ヴィアティン三重は10日、奥寺康彦氏(73)が強化アドバイザーに就任したと発表した。同日、奥寺氏がシニアアドバイザーを務めるJ2横浜FCは、引き続き同職を務めると発表した。

 奥寺氏は現役時代に古河電工やドイツ1部1FCケルンなどで活躍。現役引退後は市原(現千葉)や横浜FCで監督を務め、横浜FCではGMや社長などを歴任した。

 この日、三重などがSNSに投稿した奥寺氏の写真はやや顔がふっくらして、白い口ひげやあごひげをまとった丸ぶちメガネ姿。精悍なイメージが強かったかつての印象から一変しており。SNS上で「一瞬ビックリ」「いつの間にかちょっとしたカーネルサンダースになっている」「カーネル奥寺さんになられてた」「安西先生かと思った」「俺の知ってる奥寺康彦の面影がない」などと話題になった。

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