森保ジャパン、絶好調の前田大然が打撲で別メニュー調整 長友も全体練習に参加せず 全27選手が合流

 サッカー日本代表は18日、千葉市内で、2026年北中米W杯アジア最終予選のバーレーン戦(20日、埼玉スタジアム)に向けた練習を行い、冒頭15分のみを公開した。この日の朝に全27選手が合流。所属クラブで絶好調のFW前田大然(27)=セルティック=は、打撲のため別メニュー調整となった。

 関係者によると、前田は所属クラブでの合流前の試合中、打撲したという。「バーレーン戦に向けて、別で調整する形です」と話した。前田は公式戦5試合連続ゴール中で、今季通算で28得点を挙げていた。

 また、DF長友佑都(38)=FC東京=もランニングやボール回しなどの全体練習に参加せず。昨日には「今、ちょっとだけ筋肉に違和感というか、炎症が出てるんで。ちょっとだけそこは調整をうまくしながら、入っていきたいなと思うんですけど、全然、そのひどいあれではないです」と話していた。

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