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森保ジャパンのウズベキスタン戦“岩山から観戦する人”が話題

日本-ウズベキスタン 前半、ヘディングで同点ゴールを決めた武藤(右手前)=アルアイン(共同)
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 「アジア杯・1次リーグ、日本-ウズベキスタン」(17日、アルアイン)

 日本は先制を許したがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)の同点ヘッドで1-1で前半を終えた。インターネット上では、NHK・BS1やテレビ朝日の中継で触れられている“近くの岩山から試合を見る人”の姿が話題になっている。

 アルアインはUAE内陸の町で、会場「ハリファ・ビン・ザイード・スタジアム」付近にはゴツゴツとした岩山がそびえ立っている。その頂上付近には、ぽつぽつと試合を観戦しているように見える人影があり、ツイッターなどではこの様子が話題になっている。

 日本はこの試合に勝てば1次リーグを1位通過。それ以外の結果なら2位通過となる。

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