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川又堅碁、3年半ぶりの代表戦ゴールかと思いきやオウンゴールに訂正

後半、ゴール前に飛び込む川又(左)=撮影・棚橋慶太
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 「キリンチャレンジカップ、日本-パナマ」(12日、デンカビッグスワンスタジアム)

 途中出場したFW川又堅碁(磐田)が約3年半ぶりとなる国際Aマッチでのゴールを挙げたかに見えたが、後にオウンゴールに訂正された。

 2-0で迎えた後半40分、MF原口がドリブルで持ち上がるのにあわせて左サイドから中央へ駆け上がると、エリア内でパスを受けた。相手選手のチェックを受け倒されたものの、ゴール方向に転がったボールは相手GKもすり抜けてネットを揺らした。

 川又のゴールかと見られていたが、後に訂正されオウンゴールとなった。

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