糸井嘉男氏は無念の欠場「単刀直入にいいますと、ぎっくり腰になりまして」ウルフアロン1000万企画挑戦者もドクターストップ
ABEMA10周年の30時間特番が11日、スタートし「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」企画がスタート。東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストで新日本プロレスのウルフアロン(30)に挑戦予定だった元プロ野球選手の糸井嘉男氏は無念の欠場となった。
「本当に悔しいんですけど、単刀直入にいいますと、ギックリ腰になりまして。きょう診断を受けまして。昨日少しトレーニングした中で少しぴきっとなってしまって。ドクターストップでちゃいまして。すごく歯がゆいですね」と、神妙な表情で語った。
同企画にはすでにカカロニ栗谷、ベンチプレス400キロ男の藤本竜希が挑んだが、秒殺一本負けに終わった。
