「どこの女優さんかと思ったら」NHK五輪中継登場のメガネ姿の女性にネット衝撃 引退から8年「キレイになってる!」「だいぶオシャレさん」
「ミラノ・コルティナ五輪・スピードスケート女子3000m」(7日、ミラノ・スピードスケート競技場)
NHKの中継では18年平昌五輪女子チームパシュート金メダルメンバーの菊池彩花さん(38)がスタジオゲスト出演。五輪後の引退から8年、その姿が反響を呼んだ。
引退後はバンクーバー五輪銀メダリストの長島圭一郎氏と結婚し、2人の男児のママでもある。この日はメガネ姿で、白のシャツに華やかな黄色いカーディガン姿でスタジオを彩った。SNSなどでは「NHKに出ているパシュートの菊池彩花さん、だいぶオシャレさんだなと思ってみていた。夫は長島圭一郎」、「どこの女優さんかと思ったら、菊池彩花さんか!」、「キレイになってる!」、「メガネっ娘の菊池彩花さんに金メダルをあげたい」とのコメントが寄せられていた。
