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柴田理恵、白内障手術を受けていた

女優の柴田理恵
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 女優の柴田理恵(57)が13日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」で、トレードマークの眼鏡をかけずに登場、白内障の手術を受けたことを告白した。

 柴田は番組内で2年前に白内障と診断されたと告白、最近になって症状も進んできたため、今年2月に手術を受けたという。そのおかげで、8歳から悩まされた近視が良くなり、近視用の眼鏡をかける必要がなくなったという。「半世紀、眼鏡生活だったんですけどね。おかげで視野も広くなって、色も鮮やか。しわもよく見えるし、家の汚れもよく見えるので掃除ばっかりしてます」と、明るくなった生活を満喫している様子。

 ただ、白内障を手術したことでまぶしくなり、外ではサングラスが手放せない。さらには老眼も進んでしまい、老眼鏡も必要に。仕事ではダテ眼鏡もかけるため、「本当に面倒くさいですよ。大変」と苦笑いしきりだった。

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