森三中・大島、帝王切開も視野に

 女性お笑いトリオ・森三中の大島美幸(35)が22日、出産予定日から10日が過ぎたにもかかわらずまだ陣痛が起こらず、あと数日で入院、そして帝王切開も視野に収めることを夫で放送作家の鈴木おさむ氏(43)がブログで明らかにした。

 大島の出産予定日は12日だった。陣痛を促そうと床磨きしてみたり、いろいろ手を尽くしている大島は22日も朝から病院へ行き、苦手の内診を受けて悲鳴も上げた。しかし医師からは「ハリがたらないのとまた下に降りてきていない」と診断されたという。

 さらには「あと数日で産まれてこないと入院になる」とも告げられた。「そのあとは帝王切開も視野に入ってきます」と、鈴木氏は医師から最終手段も聞いているようだ。

 「母子ともに健康に、妻が元気に元気な赤ちゃんを産むことが一番なので どんな方法であれ とにかく無事に産んでくれることを願います」と、ひたすら母子の“無事”を祈る鈴木氏だが、その一方で大島が自然分娩を希望していることを明かし「妻の望みが叶った形で産んでほしい、産まれてきてほしいとは思いますが」と大島の気持ちを思いやった。

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