行列スイーツ「横浜バニラ」、大阪・梅田に再び!夏だけの限定&名探偵コナンのコラボも
横浜発スイーツブランド「横浜バニラ」(代表:��橋優斗)のポップアップストアが、4月24日より「阪神梅田本店」(大阪市北区)に登場する。
今年1月~2月に開催された「阪神梅田本店」のバレンタイン催事では、オープンから行列ができていた「横浜バニラ」。看板商品のフィナンシェは、国産小麦100%を使用し、中はしっとり、外はカリッと焼き上げたバニラ風味が特徴のスイーツだ。2025年2月の販売開始日には、12時間で販売されたフィナンシェの個数の世界No.1として、ギネス世界記録に認定され、話題になっている。
今回は、看板商品の「塩バニラフィナンシェ」(3個入り1100円~)をはじめ、「塩バニラクリーミーサブレ」(8個入り1550円)、そして夏限定の「塩バニラフィナンシェ しゃりじゅわ檸檬」(4個入り2376円)などがスタンバイする。
また「塩バニラフィナンシェ」と劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』のコラボパッケージも登場。劇中に登場する横浜を背景に江戸川コナンと萩原千速が入った「横浜バニラ」オリジナルデザインになっている。
「横浜バニラ」は4月24日から5月7日まで「阪神梅田本店」B1サービスカウンター前特設会場にて実施(「塩バニラフィナンシェ しゃりじゅわ檸檬」は5月1日からの販売)。営業は10時~20時。期間中は「塩バニラフィナンシェ」(6個入りギフトボックス)を2箱購入するごとにバニ丸ステッカーを1枚ゲットできる。
(Lmaga.jp)
